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        この「活」で多くの方々が救われています。

zoom RSS “江原啓之”さんからのメッセージ234

<<   作成日時 : 2013/01/28 18:32   >>

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★【江原啓之】944 未来の予想図を描いて

 こんなふうになりたい。

 未来の予想図を描いていますか。

 計画が途中で変わってもいいのですから、プランを練ってみましょう。

 未来を想うことができれば、逆に今何が必要なのかもしっかりと見えてきます。

 行動も定まるでしょう。


★【江原啓之】945 あなたが間違っていることもある

 人と言い争いをして落ち込むことがあるかもしれません。

 そのときは、自分の意見を通そうと頑固になるのではなく、相手の意見にもよく耳を傾けましょう。

 実はあなたが間違っていることもあるのです。


★【江原啓之】946 過去に必ず何かしらの原因がある

 あなたの身に起こるすべての出来事は、すべてあなたの蒔いた種です。

 恋愛においても同じ。

 あなたが望まない結果が出たとしても、それもまた「因縁果」です。

 過去に必ず、何かしらの原因はあります。


★【江原啓之】947 職場の人との人間関係も

 職場の人との人間関係も「波長の法則」で引き寄せ合っています。

 どうしてこんな嫌な人と?と思うことがあるかもしれませんが、それさえも実はあなた自身の波長なのです。

 波長には高い所もあれば、低い所もあります。

 どちらが引き寄せた出会いか見極めましょう。


★【江原啓之】948 癒してくれる身近な存在に感謝

 あなたを癒してくれる身近な存在に感謝しましょう。

 植物や動物は、あなたに愛を注いで癒してくれています。

 身近な友達も励ましてくれるでしょう。

 そう、あなたは決してひとりではないのです。


●天職と適職についてアドバイスをお願いします。

 最近、今より収入が減っても自分のやりたい仕事をやってみる。
 人生の大半を占める仕事の時間を、自分の気持ちに折り合いをつけながら、生活費を稼ぐために我慢して仕事をするのではなく、自分の気持ちに素直に向き合って、自分が好きだと思うことを仕事にすれば充実した日々を送れますというような内容の本に出会い、私もそうしたいと思いました。
 私はパン職人です。
 今の職場では客観的に見ても美味しい物を作るのは難しいので、自宅で自分の納得のいくやり方で作ったお菓子やパンを作ってネット販売をしようと考えています。
 初めは今の仕事を続けながらネット販売を始め、ゆくゆくは独立したいと考えていますが、これは天職と適職を混同させていることになるのでしょうか?

<江原さんからのアドバイス>

 私の天職とはなんだろうかという方もいますが、天職と適職は違いますと私は言っています。
 天職とは、心・魂が喜ぶこと。
 けれども自分の好きなことをする天職はお金になりません。
 適職とは、経済活動の事。
 自分自身の持てる技能を提供して、その代償としてのお金を得る事。
 天職と適職というのは別々。適職に天職を混ぜ込むことは出来る。けれども天職で食べていくというのは難しい。基本的にないと言えるでしょう。
 例えば天職と言われることで、学校の先生。
 天職ではないですよね。
 今これだけ色々と問題が起きるわけですから。
 文部科学省などからの様々な制約もある。
 教員だって頑張っている人はいっぱいいる。
 私がかつてカウンセリングをやっていた頃、どれだけ教員の苦しみを聞いてきたか。
 上手に渡り歩いていける人の方が得をしていたり。
 自分が本当にやりたい事を、今より収入が減ってもやってみる。
 そういう覚悟があればいい。
 だからそれを混ぜ込むという事。
 これは自己責任。
 ただ、そこをしっかり分けておかないと不平不満ばかりになってしまう。
 世の中の多くの人たちがやりたい仕事だけで生きているかというと、生きてないと思う。
 それが自分の天職だとするのであれば、例えば施設などボランティアで寄付をしたりする分には良いと思う。
 これを天職と言います。
 自分がやりたい方法をやってというのは押し付け。
 それがうまくいけばいい。
 お店でも、自分がどうだという仕事でうまくいく事なんてない。
 お客様のニーズ。
 私も本を書くには“どうだ、私の理論が分かるか”なんて書いていない。
 みんなが何を望んでいるのか。
 どういう事で悩み、苦しんでいるのか。
 それを意識して、その時みなさんにとって必要なメッセージを一生懸命お送りしている。
 自分自身が高みから嬉しいだろう、読んでみろなんて事はしやしません(笑)。
 ネット販売をして、ゆくゆくは独立をしたいと思っていることもいいんです。
 ただ、自己責任。
 現実を味わうと、要らぬところにわざわざ不満をつくってしまう事になりますね。

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「活」はこちらから

健康維持・美容にと、赤ちゃんからお年寄りまで安心してお使いいただけるおいしいお水の波動強命水「活」は長野県諏訪で生まれ、発売から10年以上売れ続けている有名な水です。 不思議で珍しいと評判の一品で、地元の皆様からクチコミで全国に広がり続け、現在では数万人の方にご愛用いただいています。 「活」の成分は水。 水以外は一切含まれていないので安心して飲めます。(薬ではありません。でも魔法と言っていいほどの不思議な水です。ちょっと値段が高いので、もう少し安ければ良いなと私は思ってます。でも本当に不思議な水です!!!) この不思議な水「活」が、長野県茅野市の「推奨土産品」として認定されました! また、長野県主要企業として「健康産業新聞」に紹介されました!


諏訪からの水維新「活」  ここで紹介しております“不思議な水”活は、父が余命3ヶ月と言われ、インターネットや本などで調べて、アガリスクやプロポリス、サメの軟骨(全て本物)を飲ませましたが、結局この長野の郵便局でも宣伝している不思議な水“活”に出会い飲ませました。  普通の水なので、何の抵抗も無く飲んでくれたのですが、何と仕事である電気工事業が普通に出来るように元気になり、その反動からか仕事を始めて2日目に肝臓の血管が破裂し翌日亡くなってしまいました。結局3月に余命3ヶ月の宣告を受け、亡くなったのは9/27でした。  今では母が毎日少しづつ飲んでいます。口内炎がよくできておりましたが、飲んだり付けたりすると完治も早く、今では口内炎そのものができなくなりました。私や妻、子供達も体調が悪い時に薬と一緒に飲んでおりますが、本当に“不思議な水”です。  偽物も多く出回っていますので、本物であるこの“活”に出会ってください。ちょっと高いので、もう少し安くなればと、いつも思っています。もう少し流通して安くなってほしいものです。

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