スピリチュアルな世界へ

アクセスカウンタ

        この「活」で多くの方々が救われています。

zoom RSS “江原啓之”さんからのメッセージ233

<<   作成日時 : 2013/01/21 23:34   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

★【江原啓之】939 たましいの充足を第一に考える

 たましいは永遠です。

 この現世だけの幸せを考えるのなら、物質的価値観に染まって生きる道もあるかもしれませんが、死後にもたましいが生き続ける限り、たましいの充足を第一に考えましょう。


★【江原啓之】940 好きな人に素直になれない時

 好きな人に素直になれない時は、手紙など文字に書いて思いをしたためてみましょう。

 直接伝えるのが一番ではありますが、それが難しい場合は、書いているときに気持ちをこめましょう。

 その念は相手に届きます。


★【江原啓之】941 お互いに向上していくためにも目をそらさない

 恋愛中は、相手の欠点に気づいても「見て見ぬふり」をしてしまうかもしれません。

 けれど、目をつぶったことが後になって、ケンカの火種になってしまうことも。

 お互いに向上していくためにも、目をそらさないようにしましょう。


★【江原啓之】942 努力だけはあなたを裏切らない

 努力を続けることで、自信は、あとからついてきます。

 最初から自信がある人はただの自惚れです。

 コツコツと努力を続けていれば、見ている人はきっといますし、やがて報われるときが来るでしょう。

 努力だけはあなたを裏切りません。


★【江原啓之】943 たましいを磨く大きなチャンス

 人生の中で壁にぶつかったときは「幸い」と思いましょう。

 それは災難ではなく、あなた自身のたましいを磨く大きなチャンスの到来なのです。

 未熟さをあぶりだされるのは、成長するための一歩です。


★TPPについて

 「私は、TPPは反対です。細かな理由は『予言』や、この度発売した『言霊のゆくえ』という書籍の中でも書かせていただいておりますが、本当にみんな望んでいるのか、今さえ良ければいいという感じなのかと思う。
 この国はただでさえ自給率が低いのに、日本は技術も高いし、良い製品が作れるのだとかと言ったところで、“食”に関して、良いブランド米などもありますが、そればかり作ってしまっていると、あとの物などはどんどん安かろう、悪かろうという物が入ってくる。農家・農業離れが進み、いざ何かあって輸出しないぞと言われたら、私たちは飢餓状態になり、兵糧攻めに遭ってしまう。そんな危険度もあるのにも関わらず、今さえ良ければ良いで済むんだろうか。
 戦後、悦楽主義になってしまった。美味しいという事すら味覚も変わってしまう。口内調味が出来るのは日本だけ。そういう文化もどんどん離れていってしまうと思います」と
 江原さんは“食”の問題について語ってくれました。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 4
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「活」はこちらから

健康維持・美容にと、赤ちゃんからお年寄りまで安心してお使いいただけるおいしいお水の波動強命水「活」は長野県諏訪で生まれ、発売から10年以上売れ続けている有名な水です。 不思議で珍しいと評判の一品で、地元の皆様からクチコミで全国に広がり続け、現在では数万人の方にご愛用いただいています。 「活」の成分は水。 水以外は一切含まれていないので安心して飲めます。(薬ではありません。でも魔法と言っていいほどの不思議な水です。ちょっと値段が高いので、もう少し安ければ良いなと私は思ってます。でも本当に不思議な水です!!!) この不思議な水「活」が、長野県茅野市の「推奨土産品」として認定されました! また、長野県主要企業として「健康産業新聞」に紹介されました!


諏訪からの水維新「活」  ここで紹介しております“不思議な水”活は、父が余命3ヶ月と言われ、インターネットや本などで調べて、アガリスクやプロポリス、サメの軟骨(全て本物)を飲ませましたが、結局この長野の郵便局でも宣伝している不思議な水“活”に出会い飲ませました。  普通の水なので、何の抵抗も無く飲んでくれたのですが、何と仕事である電気工事業が普通に出来るように元気になり、その反動からか仕事を始めて2日目に肝臓の血管が破裂し翌日亡くなってしまいました。結局3月に余命3ヶ月の宣告を受け、亡くなったのは9/27でした。  今では母が毎日少しづつ飲んでいます。口内炎がよくできておりましたが、飲んだり付けたりすると完治も早く、今では口内炎そのものができなくなりました。私や妻、子供達も体調が悪い時に薬と一緒に飲んでおりますが、本当に“不思議な水”です。  偽物も多く出回っていますので、本物であるこの“活”に出会ってください。ちょっと高いので、もう少し安くなればと、いつも思っています。もう少し流通して安くなってほしいものです。

“江原啓之”さんからのメッセージ233 スピリチュアルな世界へ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる