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zoom RSS 【江原啓之】大掃除について

<<   作成日時 : 2012/01/09 21:11   >>

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●いま江原啓之さんに聞きたいこと―――

 「仕事のオンとオフができ、気持ちの切り替えができるようになるにはどうすればいいかアドバイスをください」
というメールをいただきました。

江原啓之さん
「オンとオフができないというのは、あなたの気持ちが整理できていないから。いつも中途半端だからオンとオフがない。仕事は仕事として籠めて仕事をしていますか?私生活は私生活として籠めて充実させていますか?これをしていれば、自然とオンとオフになるはず。仕事を籠めて悔いなくしていれば、オフを楽しむことができるのです」

「音を表現することが難しいです。頭と心と口がつながっていない感じで、心の言葉をうまく音で表現できません。音霊を磨くには、内面をもっと充実させて磨くことにつきるのでしょうか?」
というメールをいただきました。

江原啓之さん
「歌がとてもうまくても、心が最低な人もいる。音をうまく表現できないというのは、形としてちゃんとしなければいけないという物質的価値観があるのではないか。子守唄を想像すると、一番子守唄がうまいのは、おばあちゃん。おばあちゃんは、最高の歌手。頭と心と口がつながっていないというのは、想いはあるけれど、上手に歌おうと技術的なことを考えたりするから。綺麗な心で歌えばどんな声でも綺麗な声になる。形でこだわるよりも、あなたの想いを籠めればどんなささやくような歌でも、おばあちゃんの子守唄のように最高のミュージシャンになれるということを覚えていてください。一番大切なことは、人のために一生懸命歌ったり、愛情を籠めて歌うことなのではないでしょうか」


●江原啓之さんの格言

  「日本はよみがえり文化なのです」
  「反省も大切ですが、切り替えも大切です」
  「そもそも人間とは矛盾した生き物なのです」
  「本当の自分を理解することが、成長のはじまりなのです」
  「自分の幸せは自分の中にあるのです」
  「幸運は自分の意志力でつかみとるものです」
  「心が整理されていなければ、片付けもできないのです」
  「部屋はあなたの心の映し出しです」


●大掃除について

 外国では掃除は日常の中でやっているもので、大掃除という言葉はあまり聞かない。日本は甦りの文化なので、翌年に塵や埃をもっていかないという考え。そして、掃除も大事だが、その中での無駄な時間も大事。現代人は忙しいので家族が一緒にいる時間がなかなかもてない。人間はまっとうに話を聞こうとすると意外と出てこないものだが、他愛もないときに心の本音は出ることもある。一緒に掃除したり、休憩をとったりする中で、本音や悩んでいることなどが出たりするものなので、みんなの心を理解するためにもその無駄な時間がとても大切。また、片づけが苦手という人や、すぐに散らかってしまう人は、人生も絶対に散らかっている。家の中で片付け整理ができないということは、心の整理もできない。何か人生で悩みをもったとき、何から整理をしていったらいいのか、何を順に考えていったらいいのか出来ない人だということ。掃除はひとつの箱庭療法と一緒。片づけが出来ずして、幸せを望むなかれ。

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健康維持・美容にと、赤ちゃんからお年寄りまで安心してお使いいただけるおいしいお水の波動強命水「活」は長野県諏訪で生まれ、発売から10年以上売れ続けている有名な水です。 不思議で珍しいと評判の一品で、地元の皆様からクチコミで全国に広がり続け、現在では数万人の方にご愛用いただいています。 「活」の成分は水。 水以外は一切含まれていないので安心して飲めます。(薬ではありません。でも魔法と言っていいほどの不思議な水です。ちょっと値段が高いので、もう少し安ければ良いなと私は思ってます。でも本当に不思議な水です!!!) この不思議な水「活」が、長野県茅野市の「推奨土産品」として認定されました! また、長野県主要企業として「健康産業新聞」に紹介されました!


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